--_--
--
(--)--:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013_07
31
(Wed)20:02

四十九日

 今日はちょびの四十九日でした。
  だからと言って…
  ちょび!!今日は何も特別な事はないからねっ 

DSCF6483_20130731194508e42.jpg
                  2007年3月20日撮影




  その代わり、お盆には…美味しいもの食べようね 


DSCF1715.jpg
                 2006年3月12日撮影


 先日、なんか面白いテレビはやってないものかねぇ?
  とチャンネルをポチポチと変えていたら  
  「ペット」と言う文字が目に入り手を止めた。

  で、ペットのどんな話  とワクワクしながら見てました。 
  すると、ペットのクローンの話でした 

  その時は、ワンちゃんのクローンばかりだったけど
  愛犬を亡くしてしまった飼い主が
  生前の愛犬とそっくりなクローンワンちゃんに大喜びしてました。

  毛の配色もそっくりで顔つきもそっくりで
  性格の事は多くは語られてませんでしたが
  「この仔はボスの素質がありそうだな!
  そう言う所も○○(前の愛犬の名前)に似てる!」って話してました。


    ちょびのお葬式をあげた所の葬儀屋さんのパンフレットに
  ペットのはく製のサービスはありましたが
  私的には、"はく製は絶対にないな!"と思っていました。


    じゃ~クローンちょびは  考えてみました。




DSCF4860.jpg
                 2006年9月23日撮影

  ・・・・ 容姿もそっくりで性格も似てる子。。。
  ちょびのちょっとした癖や仕草も似ていて
  また私に甘えて、お尻ポンポンもおねだりしてくれるかも…




  
DSCF5145.jpg
                 2006年10月16日撮影



  でも…やっぱり。ないなっ。
  私にはクローンちょびはなしです。
  ちょびはやっぱりちょびだけで、
  クローンとは言え、ちょびじゃないって感じがします。
  それに、ちょびは世の中にたった一人?一猫だったからこそ
  大切で愛おしい存在だと思うから。

  世の中にはそっくりな子も沢山いるけど
  まったく同じの子はいない。
  私はそれでいいと思うなっ。
  お別れは悲しくて苦しくて辛いけど…
  それが命の尊さだと思う。

  
スポンサーサイト

C.O.M.M.E.N.T

★★ くおんさま
未だにちょびの昔の写真を載っけたりしてるから、
ここにくるとちょびに会えるように思うだろうね(#^.^#)
なんか、ここにはちょびの写真がなきゃいけない気がして…ついつい昔のんから引っ張り出して載せてます。
クローンちょびだけど、いろいろと考えてみたんだけど
クローンちょびが簡単にできるようになってしまうと、
例えば、今回のようにガンになったとしても
ろくに看病もせずクローンで生き返らせるからいいや!って…命の大切さを忘れてしまいそう。
一度亡くなると二度と会えないと思うから、とことんあの手この手を尽くして大切にしたいと思う訳で…
今…ふっ!とした時、すっごく淋しくなる時があるんだ。
特に、なんだろ??出かけてて帰りが遅くなったり、自分がちょっとした幸せを感じたりとか…ちょっとした時かな。
いつも真っ先に「ちょび!おそくなってごめんよぉ~」って抱っこしては嫌がられてかまれたり
「雨風を凌げるお家があってよかったねぇ~ちょび!」って、二人で幸せを分かち合いたい時…淋しさをすごく感じてしまうんだよね。
ちょびの存在はそれだけ偉大だったって事ですねぇ(#^.^#)

2013/08/05 (Mon) 12:42 | てん #- | URL | 編集 | 返信

そうだったね。長いような短いような

未だにここにくればちょびちゃんにあえるような気がする

私も命の代わりはないと思う。

だからこそ大事だし尊いし、愛しいもの

暑い日が続いてるけどバテてない?

2013/08/03 (Sat) 08:17 | くおん #- | URL | 編集 | 返信

コメントの投稿

非公開コメント

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。