--_--
--
(--)--:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013_07
18
(Thu)11:38

唯一のコレクション

 私は特にこれと言った趣味がない…
  まぁ~言えば、ちょびと遊ぶことが唯一の私の趣味だったかもしれないなぁ。
  何か没頭できる趣味を持っている人がうらやましいです。
  …ん~何かないかなぁ~?楽しいと思える事。
  
  そんな私が唯一集めていたもの。
  それがこれ!


DSCF4378.jpg

  
  なんじゃこりゃ  の声にお応えして出してみます!


DSCF4382.jpg


  猫好き  な人ならすぐにわかると思いますが
  猫のヒゲです 
  そう!これはちょびの口ヒゲです。。

  いつから集めてたんだろう???
  たぶん…ちょびが4.5歳位からだったと思うけど
  見つけたらいつもこのケースに入れて集めてました 
  10年間過かって集めたヒゲです 
  これで何か作りたいなぁ~と思ったけど
  筆にするにはヒゲが少ないし…
  "これっ!"って言う良い物が思いつかず
  結局、こうして持ってるだけになってます 



  話は変わって…
  昨日"ふっ"と、こんな絵が欲しいなぁ~思いました。
  
  
  それは「虹の橋」 という話を知ってる人も多いと思います。
  詩の内容は愛する動物達と別れても、「虹の橋」でまた再会して、
  一緒に虹の橋を渡り共に天国に行く!という内容です。

  この詩を読んで、私は嬉しかったです。
  もう一度、もう一度ちょびと一緒に暮らせる日が来るんだ  と思って。
  本当はそんな事があるかどうかは分からない。
  だけど、そう信じることで楽しみができました。

  で、話は元に戻りますが
  欲しい絵とは、この虹の橋で待ってくれているちょびの絵です。
  アニメっぽい絵じゃなくて…
  ん~綺麗な絵。。
  ん~写真のようなスタイリッシュな絵かな…
  
  きれいな虹の橋の前で、私を待っているちょびのリアルっぽい絵があればなぁ~って
  思ってる今日この頃です。

  自分で書けたら…どんなにいい事か!!
  私はご存知の方もいると思うけど…絵心がありません 
  風景は書けたとしても、とてもじゃないけど
  ちょびはかけない!!
  これ…猫?って感じになるし
  猫と分かっても、「これは…誰?ちょび…じゃないよね。。」って
  絵になることは確実だわなっ。  




080727_1717~010001


 てんてん、ボク"じっ"としててあげるから、書いてみてにゃ 

  
スポンサーサイト
«  HOME  »
  1ヶ月

C.O.M.M.E.N.T

★★ まつぼっくりさま
遊びに来てくださったんですね。ありがとうございます。
そうなんです。私「ニャン太郎くんってどんな子なんだろう?」って思いながらずっと物語を読んでいたんですが
ご長寿猫さんの表彰の話の時に写真が載ってて。。
あっ!ちょびはニャン太郎くんに似てる!と思いました。。
それから余計にニャン太郎くんの事が気になっちゃって。
夕べ、ちょびに「また会おうね。必ずまた会えるよ」って言いました。
その後、「うぇ~~~~ん」(グクン)ってなってしまったけど…
まぁまだ仕方ないのかもしれませんね。
まつぼっくりさんのブログは友達から教えてもらったんですが
これからも覗きに行かせてもらいます。
よろしくお願いします。

2013/07/19 (Fri) 10:01 | てん #- | URL | 編集 | 返信

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013/07/19 (Fri) 07:35 | # | | 編集 | 返信

コメントありがとうございました。
早い夕食で外に出ていてスマホでブログを拝見させていただきました。
ちょびくん、ニャン太郎にそっくり!
びっくりしました。
ちょびくんきつかった闘病も本当に最期までがんばったんですね。
ものすごい勇者です。

旅立って一ヶ月・・・てんさんは、さびしいでしょうね。
どうかご自分を責めないでください。(私も責めていました)
でも、てんさんと暮らしていなかったらちょびちゃんは、こんなに幸せな顔をして過ごしていなかったかもしれません。
大雨が降る日にびしょびしょになりながらひもじい思いをして旅立っていたかもしれません。
それにてんさんが先に旅立ってしまっていたら・・・・ちょびちゃんはどうなっていたでしょう。
ちゃんと最期までいっしょにいてあげられたこと、それはちょびちゃんにとって最高の幸せだったと思うのです。
そしててんさんも・・・・
悲しくても目をそむけず懸命に看護なさったてんさんは、とても勇気のある方だと思います。

「また会おうね。必ずまた会えるよ」って口に出しておっしゃってみてください。
少しは心が落ち着くかもしれません。
私はそういい続けてなんとか過ごしたのです。
私たちもいずれはあちらに行くので離れているのはひょっとしたらほんの少しの期間かもしれないなあと思ったりしています。


2013/07/18 (Thu) 20:28 | まつぼっくり #- | URL | 編集 | 返信

コメントの投稿

非公開コメント

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。